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【フジロックフェスティバル ’22】日程別出演アーティストまとめ【7/29】

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国内最大級の野外ロックフェス「フジロックフェスティバル」

今年は7月29日から31日までの3日間開催されます!

この記事では、7月29日に出演するアーティストを、各ステージごとに紹介します!

  • THE HU(ザフー)
  • BLACK PUMAS(ブラック・ピューマズ)
  • Original Love(オリジナル・ラブ)
  • HIATUS KAIYOTE(ハイエイタス・カイヨーテ)
  • YOASOBI
  • VAMPIRE WEEKEND(ヴァンパイア・ウィークエンド)
  • DOPING PANDA
  • THE NOVEMBERS (ザ・ノーベンバーズ)
  • JPEGMAFIA(ジェイペグマフィア)
  • D.A.N.
  • JONAS BLUE(ジョナス・ブルー)
  • BONOBO(ボノボ)
  • Michael Kaneko(マイケル カネコ)
  • No Buses(ノーバシーズ)
  • WONK(ウォンク)
  • Night Tempo(ナイト・テンポ)
  • Awich(エーウイッチ)
  • SYD(シド)
  • OGRE YOU ASSHOLE(オウガ・ユー・アスホール)
  • Yaffle(ヤッフル)
  • 食品まつり a.k.a foodman
  • 踊ってばかりの国
  • KIKAGAKU MOYO
  • 木村充揮 ロックンロールバンド
  • SKYE
  • DAWES(ドーズ)
  • SPECIAL OTHERS(スペシャルアザース)
  • ASOUND
  • LOVE
  • Toshizo and Happy Cats
  • 苗場音楽突撃隊
  • 三宅伸治&The Red Rocks
  • SMTK(エスエムティーケー)
  • KTYM
  • 浅草ジンタ
  • おとぼけビ〜バ〜
  • 音速ばばあ
  • downt
  • xiexie(シエシエ)

GREEN STAGE

THE HU(ザフー)

THE HU(ザフー)

モンゴル出身4人組のトラディショナル・メタル・バンドTHE HU。

2016年モンゴルのウランバトールにて結成。

カルチャーの大切さを基調としユニークな部分も併せもち独自の音楽性を持つ。

BLACK PUMAS(ブラック・ピューマズ)

Black Pumas は2017年、Adrian QuesadaとEric Burtonにより、オースティンで結成された。

2019年、デビュー・アルバム『Black Pumas』をリリース。アルバムは絶賛され、シングル「Colors」は大ヒットを記録。

第62回グラミー賞で「Best New Artist」にノミネートされた。

Original Love(オリジナル・ラブ)

1987年、田島貴男を中心とする 前身バンド“レッドカーテン”から“Original Love”に改名。

91年Original Loveとしてアルバム『LOVE! LOVE! & LOVE!』でデビュー。

代表作としてシングル『接吻』『プライマル』、アルバム『風の歌を聴け』などがある。

HIATUS KAIYOTE(ハイエイタス・カイヨーテ)

圧倒的な歌唱力と強烈な存在感で唯一無二の個性を放つネイ・パーム (g、vo) を中心に、ポール・ベンダー(b)、サイモン・マーヴィン (key) 、そしてペリン・モス (ds)の4人から成る最先端のグルーヴを生み出す未来型ソウル・バンド。

これまでに2度のグラミー賞ノミネートや世界最大のフェス、グラストンベリー他、数々のフェスティバルへの出演、ここ日本でもフジロックのグリーンステージでの出演、サマーソニック、グリーンルームへの出演を果たすなど世界的に確固たる評価を築き上げてきた。

YOASOBI

コンポーザーのAyase、ボーカルのikuraからなる、「小説を音楽にするユニット」 。

2019年11月に公開された第一弾楽曲「夜に駆ける」はBillboard Japan 総合ソングチャート”HOT100″にて2020年年間1位を獲得し、2021年12月に史上初のストリーミング累計7億回再生を突破。

第二弾楽曲「あの夢をなぞって」は原作小説がコミカライズ、第三弾楽曲「ハルジオン」は飲料や映像作品とのコラボレーションを果たし、7月に第四弾楽曲「たぶん」、9月に「群青」をリリース。

VAMPIRE WEEKEND(ヴァンパイア・ウィークエンド)

2006年、米NYコロンビア大学在学中にエズラ・クーニグ(Vo/G)、ロスタム・バトマングリ(Kb/Vo)、クリス・バイオ(Ba)、クリス・トムソン(Dr)の4名で結成。<XL Recordings>よりリリースされたデビュー・アルバム『ヴァンパイア・ウィークエンド』(2008)が全米・全英チャートいずれもトップ20入りを果たし、一気にUSインディーを代表するバンドに。

2nd アルバム『コントラ』(2010)、3rdアルバム『モダン・ヴァンパイアズ・オブ・ザ・シティ』(2013)がいずれも全米チャート1位を獲得し、<インディー・ロック・バンド史上初の2作連続全米1位獲得>という快挙を達成。

WHITE STAGE

DOPING PANDA

1997年結成。

数々のロックフェスへの出演やヨーロッパツアーの開催など2000年代後半を代表するロックバンドとして活躍するが、2012年4月19日 TOKYO DOME CITY HALL でのライブをもって解散。

2022年1月28日、解散発表から10年の時を経て、3月にフルアルバム「Doping Panda」のリリースと再結成を発表。

THE NOVEMBERS (ザ・ノーベンバーズ)

2005年結成、4人組のオルタナティブロックバンド。

2007年UK.PROJECTよりデビュー。

2013年には自らのレーベルMERZ(メルツ)を立ち上げ、コンスタントに作品をリリース。

2020年yukihiro(L’Arc〜en〜Ciel/acid android)をプログラミング・サウンドデザイナーに招き最新作「At The Beginning」をリリースした。

JPEGMAFIA(ジェイペグマフィア)

アメリカ合衆国、ブルックリン出身のロサンゼルスに拠点を置くラッパー、シンガー、プロデューサーJPEGMAFIA。

15歳から音楽制作に興味を持ち、打ち込みを始めるが、彼は当時をこう振り返る

「ビートを作り始めた当初は誰も俺のビート気に入ってくれなかった。未だにビートを送っても奴らはただただ混乱する。ラップを始めたのも誰も俺のビートを好んでくれなかったからだ。」

D.A.N.

2014年、櫻木大悟(Gt,Vo,Syn)、市川仁也(Ba)、川上輝(Dr)の3人で活動開始。

2016年4月に1sアルバム『D.A.N.』をリリースしCDショップ大賞2017の入賞作品に選出。

7月には2年連続でFUJI ROCK FESTIVAL’16に出演。2017年2月にJames Blakeの来日公演でO.Aとして出演。

JONAS BLUE(ジョナス・ブルー)

イギリス出身のDJ、ソングライター、ミュージシャン、プロデューサーであるガイ・ジェイムズ・ロビンによるプロジェクト。

2015年デビュー曲「Fast Car feat. Dakota」が11週連続UKチャートTOP10入りを果たすと、ドイツ、スウェーデン、オーストラリア、ニュージランドでのオフィシャル・チャートで1 位を記録。

BONOBO(ボノボ)

2017年の前作アルバム『Migration』がイギリスのナショナルチャートでトップ5入りし、大きな成功を収めたボノボことサイモン・グリーン。

ブライトンのクラブシーンを起点に、2000年にアルバム『Animal Magic』でデビューした彼は、オーガニックな肌触りのブレイクビーツやチルアウトなダウンテンポを進化・発展させ、多種多様な音楽の要素を繊細なタッチで楽曲に投影してみせる。

RED MARQUEE

Michael Kaneko(マイケル カネコ)

湘南生まれ、南カリフォルニア育ちの日本人シンガーソングライター。

デビュー前にボーカリストとして起用されたTOYOTA、PanasonicのTVCMに問い合わせが殺到。

ウィスパーながらも芯のあるシルキーヴォイスが早耳音楽ファンの間で話題となる。

No Buses(ノーバシーズ)

2016年10月結成。

ダウナーながらも煌びやかにサウンドを彩るメロディやストイックなビートのバンドサウンドを武器とする日本のバンド。

WONK(ウォンク)

⽇本の⾳楽を再定義するエクスペリメンタル・ソウルバンド「WONK」。

メンバーそれぞれがソウル、ジャズ、ヒップホップ、ロックのフィールドで活動するプレイヤー/ プロデューサー/ エンジニアという異⾊なバンド。

Night Tempo(ナイト・テンポ)

80年代のジャパニーズ・シティポップや昭和歌謡、和モノ・ディスコ・チューンを再構築した「フューチャー・ファンク」の人気アーティスト。

昭和の名曲を現代にアップデートする『昭和グルーヴ』シリーズを2019年に始動。

Awich(エーウイッチ)

ヒップホップクルー、YENTOWN所属。

2006年にEP『Inner Research』でデビュー。同時期に米国アトランタに渡る。

2020年7月にユニバーサルミュージックよりメジャーデビューを果たし、更なる飛躍が期待されている。

SYD(シド)

日本でも高い人気を誇り、グラミー賞にノミネートされた実績をもつLAのソウル/R&Bバンド=ジ・インターネットの中心人物であるシドによるソロ・プロジェクト。

ヒップホップ要素の強いビートとクールかつソリッドなメロディーでジ・インターネットとは一味違った個性的なサウンドを披露し、高い評価を得る。

OGRE YOU ASSHOLE(オウガ・ユー・アスホール)

メロウなサイケデリアで多くのフォロワーを生む現代屈指のライブバンド。

00年代USインディーとシンクロしたギターサウンドを経て石原洋プロデュースのもとサイケデリックロック、クラウトロック等の要素を取り入れた

Yaffle(ヤッフル)

TOKAのプロデューサーとして、藤井風や iri、SIRUP、小袋成彬、Salyu、eill、adieuなどの楽曲をプロデュース。

2021年10月に発売されたポケモン25周年を記念したコンピレーション・ アルバムには唯一の日本人アーティストとして参加。

食品まつり a.k.a foodman

名古屋出身の電子音楽家。

2012年にNYの〈Orange Milk〉よりリリースしたデビュー作『Shokuhin』を皮切りに、〈Mad decent〉や〈Palto Flats〉など国内外の様々なレーベルからリリースを重ね、その後のワールドツアーではUnsound、Boiler Room、Low End Theoryに出演。

FIELD OF HEAVEN

踊ってばかりの国

うたと3本のギター、ベース、ドラムで構成された東京で活動する5人組のサイケデリックロックンロールバンド。

音楽に愛されてしまった5人が奏でる爆音でかつ繊細な楽曲は、古い米国の田舎町や英国の路地裏、日本の四季の美しさをも想起させ、眩しいほどの光で聴くものを包み込む、正しくアップデートされたロックンロールの形。

KIKAGAKU MOYO

2012年夏、TomoとGoの二人の呼びかけにより高田馬場の路上で自由な音楽集団としてスタート。

。幾何学模様は自身のサウンドを”サイケデリック”と呼んでいるが、それはメンバーがその言葉が持つ音楽的、視覚的な自由さに魅了されたから。

今年をもって無期限活動中止を発表し、最後のアメリカ、ヨーロッパツアーが予定された彼らが日本に戻ってくる。

木村充揮 ロックンロールバンド

1975年のデビューから20数年間ブルースバンド「憂歌団」のリードヴォーカルとして絶大な人気を誇る。

1994年よりバンドと併行してソロ活動をスタートさせた木村充揮が突如結成したロックンロールバンド(略称=キムロックバンド)。

SKYE

はっぴいえんどもサディスティック・ミカ・バンドも存在していなかった日本のロック黎明期に、当時中学生だった鈴木茂(g)、小原礼(b)、林立夫(ds)らで結成されたバンド。

DAWES(ドーズ)

元々はサイモン・ドーズという名前のバンドで活躍していた彼ら、元メンバーのブレイク・ミルズの脱退を機に、バンド名を改名。

4枚目のアルバム『All Your Favorite Bands』は米ビルボード・フォーク・アルバム・チャート1位、ロック・アルバム・チャートで4位を獲得。

今までにl、ボブ・ディランやジョン・メイヤーとツアーを周る。

SPECIAL OTHERS(スペシャルアザース)

1995年横浜の岸根高校の同級生にて結成。

2000年頃よりストリート、クラブ、レストランバーなどで活動。

2006年メジャーデビュー。

以後、音源制作やライブツアー、様々なフェスへの出演、他アーティストとのコラボ等、活動を拡げる。

Gypsy Avalon

ASOUND

2020年春、コロナ禍にある日突然始まった次世代バンド。

Reggae、R&B、Jazzなどジャンルにとらわれず、”その時にやりたい曲を自分たちのスタイルでやる。”がスタンスの毎回ガラッと色が変わるバンド。

LOVE

大阪府生まれ ( 東京都在住 ) シンガーソングライター。

2022年3月に15周年を迎えた。

DREAMS COME TRUEや布袋寅泰のツアーへも出演し歌唱力に定評が高い。

Toshizo and Happy Cats

ギタリストToshizo Shiraishi a.k.a.THGとHappyなCats達とのjam project。

バンド全員が同時にzoneに入って、オーディエンスも巻き込んでそこにいる全ての人が一つになれる最高のjamを目指して、今日もひたすらjamり倒すのみ!

苗場食堂

苗場音楽突撃隊

2012年より毎年苗場食堂ステージのオープニングを飾り【ROUTE17 Rock’n’Roll ORCHESTRA】の母体となり2013年からは毎年グリーンステージでパフォーマンスを展開している。

毎回シークレットでフジロック出演のアーティストからゲストヴォーカルが選ばれる。

三宅伸治&The Red Rocks

ブルースやソウルに根ざしたロックンロールを歩み続けるシンガー/ギタリスト、三宅伸治。

その還暦を記念し、2021年3月に東京、吉祥寺のスターパインズカフェで開催されたイベント“Red Thanks 3days”のために結成されたバンド、The Red Rocks。

SMTK(エスエムティーケー)

ドラマーの石若駿が自身の同世代のミュージシャン達を集め2018年に結成。

知性あふれる歌詞と、フリージャズやプログレッシブロック、ヒップホップをミクスチャーしたハードコアなサウンドはこれまでのジャンルレスな音楽の中でも特筆して個性的であり、東京の音楽シーンでも異彩を放つ。

KTYM 

2018年に無期限活動休止となったロックバンド「Droog」のボーカリスト・カタヤマヒロキ。

Droogではストレートなロックンロールを掻き鳴らしていたが、KTYMはカタヤマのルーツであるパンク、ロックンロールはもちろん、グランジ 、グラムロック、ニューウェイブ、デジロック からトラップ、ヒップホップまで、現在のカタヤマを形成するあらゆる要素を咀嚼し再構築した、ジャンルレスなサウンドを展開。

浅草ジンタ

2002年頃、浅草でローカル&グローバルをテーマに活動開始。

のちに三遊亭小遊三より「浅草ジンタ」と命名される。

孤高の土着型ロック・バンドとして、地元に根ざした活動をしつつ、世界最高峰のグラストンベリーを始めとする海外・国内のフェスに多数参加。

おとぼけビ〜バ〜

モットーは「セックス・しば漬け・ロックンロール」 。2009年結成。

恋のルサンチマンをショートチューンで八つ当たりするいてこまスマッシュ・ヒステリックハートビート・どすどすどすえ系バンド。

ROOKIE A GO GO

音速ばばあ

2021年、活動開始。茨城県取手市にて中学と高校の同級生で結成した4人組バンド。

年齢は全員20歳。

90年代のギターロックをルーツに持ちつつも、音楽ジャンルという型にはまらず、自由にやりたいことをやり、4人でしか出せない音を目指している。

downt

2021年結成。富樫(Gt&Vo)、河合(Ba)、ロバート(Dr)の3人編成。東京をベースに活動。

緊迫感のある繊細且つ大胆な演奏に、秀逸なメロディセンスと情緒的な言葉で綴られ、優しく爽やかな風のようで時に鋭く熱を帯びた歌声にて表現される世界観は、風通しよくジャンルの境界線を越えて拡がりはじめている。

xiexie(シエシエ)

2020年1月に東京で結成。

モダンな懐かしさとオルタナティブな新しさを纏ったチルアウトでサイケなオルタナティブバンド。

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さいごに

いかがでしたか?

音楽好きなら一度は行きたいフジロックフェス。

出演者の中からネクストブレイクアーティストが登場するかもしれないので、全員要チェックです!

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