【GLAY(グレイ)】のオススメの曲まとめてみました!!

GLAY(グレイ)

GLAY(グレイ)は、日本のヴィジュアル系ロックバンド。所属事務所、レコードレーベルは「LSG」。公式ファンクラブは「HAPPY SWING」。

引用元:Wikipedia

[memo title=”バンド名の由来”]

バンド名「GLAY」は、BOØWYの歌詞に由来しているなど諸説ある中、白(ポップス)でも黒(ロック)でもない音楽ということでリーダーのTAKUROが名づけた造語であると言われている。

また、HISASHIによると高校時代にTAKUROと雑誌「宝島」などからサブカルチャーなバンドについての情報交換をしており、「KENZI&THE TRIPS」などのメンバーであったJun Grayがバンド名由来の1つになっていると述べている。

引用元:Wikipedia

[/memo] [memo title=”音楽性”]

GLAYのデビュー時は、いわゆる「ヴィジュアル系」と呼ばれるバンドのイメージであった。音楽プロデューサーの佐久間正英によると、GLAYを最初に聴いた時は、自身がプロデュースしていたUP-BEATやBOØWYを混ぜた感じであり、特にBOØWYの影響を受けた世代のバンドであると述べている。

これまでに多くの曲をリーダーのTAKUROが書いているが、TERUはTAKUROが作詞作曲に関していろんなジャンルにルーツがあることが他のバンドとの違いを生んでいると述べており、GLAYは「ヴィジュアル系」枠を越えた人気を獲得するようになった。

HISASHIによると、GLAYに対して自分とJIROがある種の負荷を加えることで反発力が出てくるので、実験的な試みをやってきているとしている。

引用元:Wikipedia

[/memo]

一曲目【HOWEVER】

[youtube]
[/youtube]

動画に対してのリスナーのコメント

やっぱ90年代のアーティストは最近のやつらと比にならないほどの作曲センスと、歌唱力を持ってるなぁ

この頃のGLAYの曲を聴くと、TAKUROって本当に天才だなと思います。

どうやったらこんなメロディーラインが出来上がるのだろうか。

これがもう15年以上前の曲ですよ、信じられますか?PVには時代差を感じますが(笑)GLAYはロックバンドだが、バラードも上質で素晴らしい。自分の青春時代がJ-POP全盛期で本当に良かった。

[catpost catid=”9″ num=“1” orderby=”rand”]

二曲目【愁いのPrisoner】

[youtube]
[/youtube]

動画に対してのリスナーのコメント

心が折れてこの世から居なくなっちゃいたくなる事もあるけど、GLAYが何年経っても良い曲を届けてくれちゃうんだよね。。
これからも聴き続けたいからやっぱりこの人生を精一杯頑張ろう。

小学3年生からファンになって今や24歳…
やっぱり自分にはGLAYさんはかけがえのない存在です、新曲凄く好きです。
GLAYさんは心の支え!

TAKUROさんのザ・GLAYサウンドな曲が大好きです!!
新曲もとてもいい曲…
さすがGLAY、大好きな曲になりそうです!!

三曲目【Winter, again】

[youtube]
[/youtube]

動画に対してのリスナーのコメント

GLAYさん、初めて知りました。
いい曲ですね♪
世代じゃないけれど、この頃?の邦楽色々知りたくなりました。

この曲聴くと北海道での過ごした日々を思いだします。特に別れた嫁との同棲生活を特におもいだします。何か切ないですね。あの頃は本当に楽しかった.でも辛い思いもさせてしまったね。

ガキの頃、winter,againはラルクのwinter fallとかと一緒に冬用MD作ってよく聴いてたー笑
テープやMDって一緒に入れてる他の曲とセットで思い出になるし、ipodにはない味わいがあったなあw

[catpost catid=”9″ num=“1” orderby=”rand”]

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です