新時代の音楽シーンを切り開く DOVETAIL S/N 002

DOVETAIL S/N 002

恵比寿リキッドルーム 2days決定

株式会社サンライズプロモーション東京は、『DOVETAIL S/N 002』を2019年11月2日・3日、恵比寿リキッドルームにて開催します。

音楽性、方向感が一致するアーティスト達が集結し、新時代の音楽シーンを切り開く、それがDOVETAIL。

コンセプト&ラインナップが耳の肥えた音楽ファンの話題を集め、初開催となった2019年1月の代官山ユニットのチケットは早々に完売。
初回にしてプラチナチケットとなりました。

そして早くも第2弾の開催が決定!

<DOVETAIL S/N 002> 11月2日&3日 恵比寿リキッドルーム2DAYS、新時代の音楽シーンを創造するアーティスト8組が集結します。
チケットは7月5日(金) 12:00より、最速オフィシャルHP先行発売を開始。

この最速先行では特別割引2日通し券も枚数限定販売いたします。

最速先行URL
オフィシャルHP

公演概要

公演名
DOVETAIL S/N 002
出演者
・AAAMYYY
・CRCK/LCKS
・PAELLAS
・SIRUP
・TENDRE
・WONK
・踊Foot Works
・ものんくる (A to Z)
公演日時
11月2日(土)3日(日)
16:00開場、17:00開演(両日共通)
会場
恵比寿リキッドルーム
〒150-0011 東京都渋谷区東3丁目16-6
入場料
2日間通し券¥10,800
1日券¥5,800
先行特割2日通し券¥9,000
※2日券購入者は抽選でオフィシャルTシャツプレゼント

出演者日割り

11/2(土)
・PAELLAS
・WONK
・踊Foot Works
・ものんくる
11/3(日)
・AAAMYYY
・CRCK/LCKS
・SIRUP
・TENDRE



先行チケット販売スケジュール

・オフィシャル先行販売:7/5(金)12:00~7/15(月・祝)23:59
 URL< https://l-tike.com/dovetail201911/ >
・ローソンチケット独占先行販売:7/24(水)12:00~7/30(火)23:59
・各アーティスト先行販売:8/9(金)12:00~8/15(木)23:59

AAAMYYY

長野県出身のSSW/トラックメイカー。CAを目指しカナダに留学、帰国後22歳から音楽制作を始める。2017年からソロとしてAAAMYYY(エイミー)名義で活動を開始。

2018年6月から“Tempalay”に正式加入、“KANDYTOWN”のメンバー“呂布”のゲストボーカル、“TENDRE”のサポートシンセ、ラジオ MC、モデル、“DAOKO”のアルバム『THANK YOU BLUE』へ楽曲提供、CMへの歌唱提供等、幅広い活動で注目を集める。

CRCK/LCKS

CRCK/LCKS

2015年初頭にアメリカへの音楽留学から帰ってきた小西遼を中心に同年4月に結成。

2018年7月11日3rdEP『Double Rift』リリース。同年7月15日に新宿MARZにて行われたリリースライブはチケットソールドアウト。 2018年9月24日からリリースツアーを行う。9月30日WWWXにて行われるツアーファイナルはソールドアウト。

PAELLAS

MATTON – Vocal, Satoshi Anan – Guitar, bisshi – Bass, Ryosuke Takahashi – Drums MATTON、bisshiを中心に大阪で結成。2014年東京に拠点を移し本格始動。

様々な年代やジャンルの要素を独自のセンスで解釈し都市の日常、心象風景にフィットするサウンドを生み出す。

SIRUP

「SIRUP(シラップ)」
ルーツであるR&B/ソウル、HIPHOPなどをベースにジャンルを超えて様々なクリエイターとコラボし、新しいものを生み出していく。

その変幻自在なボーカルスタイル、五感を刺激するグルーヴィーなサウンド、そして個性的な歌詞の世界観でリスナーを魅了する。

SIRUPは、Sing & Rapからなる造語。

TENDRE

TENDRE

ベースに加え、ギターや鍵盤、サックスなども演奏するマルチプレイヤー、河原太朗のソロ・プロジェクト。

YOGEE NEW WAVES、Ryohu、sumika、CHARAなど様々なバンドやアーティストのレコーディングに参加し、共同プロデュースなども務めるなど、その活動は多岐に渡るARABAKI ROCK Fest、VIVA LA ROCK、Greenroom Festival、FUJI ROCK FESTIVALなど国内の様々なフェスへの出演を果たしており、そのパフォーマンスは、SOIL & “PIMP” SESSIONSのダブゾンビやパスピエの露崎義邦がSNS上で言及するなど話題を集めている。

WONK

WONK

東京発のソウルミュージック・バンド。メンバーはKento NAGATSUKA(vo)、Ayatake EZAKI(key)、Kan INOUE(b)、Hikaru ARATA(ds)の4名。

ジャズを背景にネオソウルやヒップホップ、ビート・ミュージックなどの要素を注入した現代的感覚のサウンドが特色。



踊Foot Works

2020年型のグルーヴとポップネスをリプレゼントするTOKYO INV.(トウキョウアイエヌビー) Pecori(rap)、Tondenhey(guitar)、fanamo'(chorus)の3人で2016年12月に始動。

2017年3月に全曲オリジナルトラックからなる『ODD FOOT WORKS』をシェア。

耳の早いリスナーのみならず多くのアーティストからも注目を集める。

5月の初ライブを経てサポートメンバーだったSunBalkan(bass)が正式加入。

ものんくる

ジャズを基軸にした独自のサウンドに詩情豊かな日本語詞をミックスした、吉田沙良(ボーカル)と角田隆太(作詞/作編曲、ベース)からなる2人組ユニット。

2017年に発売された『世界はここにしかないって上手に言って』がAmazon、iTunes、AppleMusicなど各配信チャートジャズ部門1位を獲得。

2018年発売のセルフプロデュースアルバム『RELOADING CITY』ではラジオを中心に洗練されたポップセンスが大きな注目を集め、恵比寿リキッドルームでのレコ発ツアーファイナルを成功させた。

FUJI ROCK FESTIVAL’15出演、BLUE NOTE TOKYO単独公演’18 ソールドアウトと、ジャンルを問わずボーダレスに駆け巡る活動スタイルが注目を浴びている。