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しわくちゃな雲を抱いて【DISH//】歌詞の意味を考察!

今回は、人気バンド・DISH//の新曲「しわくちゃな雲を抱いて」の歌詞を考察します。

7月5日からスタートする新ドラマ『ユニコーンに乗って』の主題歌として書き下ろされた本楽曲。

風によって季節が移り変わる様子と人が歳を重ねてしわくちゃになっていく様子をかけ合わせてタイトルを付けたそうです。

歌詞はどんな内容になっているのか?

ドラマの内容、楽曲コメントと合わせてみていきましょう!

ドラマ『ユニコーンに乗って』

7月5日から放送が開始される、永野芽郁さん主演の新ドラマ。

ユニコーン企業になるべく奮闘するCEOを永野さんが熱演します。

あらすじ

成川佐奈(永野芽郁)は教育系アプリを手掛ける「ドリームポニー」のCEO。

10年以内にユニコーン企業となり、世界中の人々が利用できるようなビジネスにすることを目標に日々奮闘中だが、売上・技術ともに行き詰まる日々に焦りを感じていた。

現状を変えるため、共同創設者の須崎(杉野遥亮)から、即戦力となる人員の補充のための求人募集を提案された佐奈は、早速面接を行うことに。

面接にやってきたのは、自分たちと一回りも年が離れ、プログラミング経験もない中年サラリーマン・小鳥智志(西島秀俊)だった。

お世辞にも即戦力とは言い難い小鳥だったが、佐奈は面接での小鳥のことばを振り切ることが出来ずにいた。

ユニコーン企業 → 評価額が10億ドル以上(1ドル110円換算で1,100億円)、設立10年以内の非上場のベンチャー企業を指す言葉。

ベンチャー企業経営の悩み、葛藤を描いた新ドラマ。

どのようなストーリーが展開していくのか楽しみですね。

楽曲コメント

火曜ドラマ枠にDISH//として主題歌で関わらせていただくことができて凄くうれしいです。

台本を読んでみて、今の10代から社会人になって、夢に向かってステップアップしていく姿がしっかりと描かれているのを感じて、今のこの世の中に必要なすごく明るい光や希望みたいなエネルギーがある作品だなと思いました。

「しわくちゃな雲を抱いて」は、“風”からインスピレーションを受けて作りました。少しずつ世の中に風が流れていろんな明るい未来が見えてきた時期だと思うので、夢や希望という大きく明るいメッセージを伝えるこのドラマの主題歌を担当させていただけて光栄です。

共にこのドラマの風を吹かせてみなさんの心を晴れさせるお手伝いができたらいいなと思います。

夢に向かって頑張る若者にフォーカスしたドラマ作品に、若者からの人気を集めるDISH//が、どのような楽曲を送るのか、曲の公開が楽しみです!

しわくちゃな雲を抱いて 歌詞考察

歌詞が公開され次第、考察記事をアップします。お楽しみに!

さいごに

いかがでしたか?

曲の公開、ドラマの公開が楽しみですね。

新しい情報が入り次第、記事を更新しますので、チェックお願いします!

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