HOPE【KANA-BOON】歌詞の意味を考察!

今回は、8月8日リリースのKANA-BOON(カナブーン)の新曲「HOPE」の歌詞を考察しようと思います。

昨年から休養のため活動を休止していた谷口 鮪さん(Vo/Gt)の復帰後初めてのリリースです。

谷口さんのコメントも合わせてご紹介します!

楽曲コメント

谷口鮪さんのコメントをご紹介します!

いま僕は新たな希望とともに生きています。

心のコントロールが出来なくなってしまった去年、音楽を聴くこともままならない状態で、いままで音楽に没頭し続けてきた自分にとっては絶望の淵に立っているような気持ちでした。

メンバーや周りのサポートのおかげで少しずつ回復してきた年始、ひとつの音が降りてきました。

それは僕にとってとても大きな光で、いつまでも燃え尽きない灯火とも言える存在でした。

それからたくさんの音楽が生まれました。 それがいま僕のそばにある希望達です。

その中から、一番最初に生まれてくれた楽曲「HOPE」をまずは届けさせて下さい。

涙が燃え尽きてしまうまで生きよう、という言葉で締め括るこの曲に僕は命を預けてみようと決意しました。

それぞれの感じ方で、抱きしめてくれると嬉しいです。

ずっと一緒に生きてきた音楽も聴けないほど心のコントロールができない状態だった谷口さん。

絶望の淵で降りてきた音は、谷口さんにとってまさに希望のような存在だったでしょう。

その希望の光の中から生まれたHOPE、どんな楽曲に仕上がっているのでしょうか?

リリースが楽しみですね!

HOPE 歌詞考察

歌詞が公開され次第、考察記事をアップします。お楽しみに!

さいごに

いかがでしたか?

KANA-BOONのこれからの活躍からも目が離せませんね!